朝昼夜・読む時間に合わせて変化する記事

  • 2017.3.16
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夜ですね。こんばんは、佐藤ねじです。

記事に時間の概念を入れてみる

さて、いま読まれているこの記事は、22時から23時59分59秒までしか読めない記事となっています。(他の時間に読むと、またその時間に合わせた内容の記事に変わっています。)これは、時間に合わせた記事を作るという試みです。深夜に関する記事を、深夜に読むのと、ランチ前に読むのでは気分が違いますよね。時間に合わせてコンテンツが変化することで、どんな感じを作ることができるのか試めしてみたいと思います。

時間ごとに変化する記事一覧

変化する時間帯は下記の通りです。また他の時間帯もぜひのぞいてみてください。

●深夜(0:00—3:00)
●深夜(3:00—5:30)
●早朝(5:30—7:00)
●朝(7:00—9:00)
●午前(9:00—12:00)
●昼(12:00—13:00)
●昼(13:00—18:00)
●夕(18:00—19:00)
●夜(19:00—22:00)
●夜(22:00—0:00):今ここ
●深夜(2:50—2:55):深夜の2時50分から数分だけ特別な記事がアップします
●土日祝:記事もお休みします

もうすぐ今日が終わります

今この記事はどんな方が読んでらっしゃるのでしょうか。ドラマがCMに入りスマホを観ている人。飲み会の帰りの満員電車、スマホを観ながら心を無にしている人。YouTube厨。仕事帰りの人。デートでケンカした人。明日が楽しみな人。明日が憂鬱な人。どの皆様も、記事を読んでいただきありがとうございます。

今日が終わるまでに寝る

睡眠のゴールデンタイムとして「22時—深夜2時」がいいとよく言われます。成長ホルモンが出やすいとかなんとか。しかし実際のところ、22時に布団に入ることが難しい方も多いはずです。20時から21時には家に着いてないといけないし、食事も3時間前の19時に摂るとなると、毎日続けられるイメージがもてません。22時に寝ることをゴールラインにすると実現性が低く感じます。

そこで、僕の眠る目標ラインは「23時59分59秒」に設定しています。それは「今日が終わるまでに寝る」という言葉がしっくり来るからです。

今日が終わるまでに寝るべきである。と言われると、何かすごく自然の法則っぽい感じがします。今日寝て、明日起きるというのは、もともと人間の体がそうできているような気がしてきます。

もっと早く寝ようと思ってるけど寝れないという人は、今日中に寝るという目標にしてみてはいかがでしょうか。この記事も23時59分59秒で終了します。

それでは、おやすみなさいませ!